|
||||||||
|
精聴、ディクテーションはリスニングの基礎体力 |
||||||||||||||||||||||||||||||
リスニング能力を身につけるためには、少なめの素材を徹底的に聞く精聴と リスニングの訓練をこれから本格的に始める人や、精聴と多聴の両方をやる時間が 精聴トレーニングはディクテーションでやります。全ての単語を聞き取って書き出す
普通に聞いて70%程度は聞き取れるもので、スクリプト(文字)があるものなら |
|
|||||||||||||||||||||||||||||
初心者なら、短めの会話の多い一般英語教材がとっつきやすいでしょう。 同じく会話中心でも、映画や海外ドラマは省エネ発音が多いので音声の点では エッセイとか、ニュース英語のようなタイプの長めの文の多いものでも、構いません。 一度に使う素材の長さは、1分とかせいぜい数分、最初はほんの数十秒でも構いません。
2. 再度そのセンテンスを聞いて、書き出したものを直す。聞き取れない部分は何度も ★さらに徹底してやりたいときは、その日にテキストを見ずに、翌日以降に再度
構文を勘違いして、似ている別の言葉だと最初に思い込んでしまった、とか、 |
|
|||||||||||||||||||||||||||||
音そのものの問題で聞き取れなかったのは、今までにその音があなたの頭の中になかった
|
||||||||||||||||||||||||||||||
このサイト内の文面、音声、画像を許可なく使用することを禁じます。
Copyright (c) 2008-2010 Koji Matsuo All rights reserved.